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学会展示会レポート : 2015年、2014年、2013年、2012年以前~

「新生児に対する吸入酸素濃度の自動コントロールの有効性」のご紹介

吸入酸素濃度の自動コントロール

イタリアより、クラウディオ ミグリオーリ先生(スペダーリ市民病院 新生児学・NICU イタリア ブレシア)をお招きし、「Effectiveness of Automatic Control of Inspired Oxygen for Neonates」(新生児に対する吸入酸素濃度の自動コントロールの有効性)を、ご講演頂きました。ご講演要旨をご紹介いたします。

第8回 蛍光Navigation Surgery研究会レポート

Navigation Surgery

2015年10月17日(土)第8回 蛍光Navigation Surgery研究会が開催されました。オランダのライデン大学放射線科のFijs W.B. van Leeuwen先生をお招きし、ヨーロッパで研究が進んでいるICGとRadioisotopeを結合させた、ハイブリットトレーサーを用いたセンチネルリンパ節生検術についての特別講演を行われました。

第37回日本呼吸療法医学会学術集会 ランチョンセミナー

日本呼吸療法医学会学術集会

2015年7月17日、18日の二日間、国立京都国際会館にて【やすらかな呼吸を求めて】をテーマに第37回日本呼吸療法医学会学術集会が開催されました(会長:京都府立医科大学付属病院 集中治療部 橋本悟 先生)。学術集会には例年通り多くのドクター、医療関係者が参加され、活発な議論が行われていました。

第37回日本呼吸療法医学会BCVシンポジウムを終えて

BCVシンポジウム

今年の第37回呼吸療法医学会学術集会BCVシンポジウムは当学術集会において8年連続8回目の開催となりました。そのため、今回は二部制とし、COPDと小児急性呼吸障害の2疾患に絞り込み、両分野におけるオピニオンリーダー的立場の先生方からBCV治療の独自のプロトコールと有効性についてご発表いただきました。

第29回日本外傷学会総会・学術集会 ランチョンセミナー
「救急・集中治療領域における瞳孔記録計の役割-瞳孔記録計がチーム医療の懸け橋に-」

日本外傷学会総会

6月11日(木)~12日(金)に開催された第29回日本外傷学会総会・学術集会において、ランチョンセミナーを共催させていただきました。日本医科大学高度救命救急センター長 横田裕行先生の司会進行で行われ、京都第二赤十字病院救命救急センター 檜垣聡先生よりご講演をいただきました。

高まるDLcoの臨床的有用性の再評価

高まるDLcoの臨床的有用性

日本呼吸器学会学術集会イブニングセミナーを共催させていただき、演者としてアリゾナ大学Research Professor of MedicineのPaul Enright先生をお招きし、臨床的観点とエビデンスを基に最新のトピックスを盛り込んだご講演を頂きました。

「PCASトレーニング」に参加。低体温療法関連の新刊も登場。

PCASトレーニング

JCS-Ressセミナー「PCASトレーニング」が大阪市立総合医療センターおよび都島センタービルにて開催されました。当日は事前登録された60名を超える受講者(医師:約6割、看護師:約4割)が参加され、受講者には発刊されたばかりのテキスト【「心拍再開後ケアと低体温療法 トレーニング・マニュアル」 学樹書院】が配布されました。

第42回日本集中治療医学会学術集会 イブニングセミナー
「心停止後の脳動向が見える!持続的脳波モニタリングとaEEG」

日本集中治療医学会学術集会

スウェーデン・ルンド大学Center for Resuscitation Science Associate professor、Hans Friberg先生をお招きし、大変ご好評を頂きました。今回再びFriberg先生をお招きし、最新のトピックスを盛り込んだご講演を頂きました。

第23回全国救急隊員シンポジウム展示(参考出品)

2015年1月29~30日、第23回全国救急隊員シンポジウムが神奈川県相模原市で開催され、併設の「救急資器材展2015in相模原」にて、新しい「Stryker社電動昇降・収納ストレッチャーシステム」の展示・紹介を実施いたしました。今回はこの展示の様子等をご紹介いたします。

周術期における危機的イベント・シミュレーション

危機的イベント・シミュレーション

日本臨床麻酔学会第34回大会にて、HPS高機能患者シミュレータを使用した教育セミナーが11月1日(土)と2日(日)の2日間で行われました。今回、麻酔専門医を目指す医師を対象とするコースと、研修医を対象とするコースの二つが行われましたのでご報告します。

止血・血栓管理:プラクティカルガイド

プラクティカルガイド

2014年11月1日(土)~3日(月)に開催された日本臨床麻酔学会第34回大会(於: グランドプリンスホテル新高輪 国際館パミール他、会長:尾崎 眞先生 東京女子医科大学 麻酔科学教室主任教授)にて、ランチョンセミナー【止血・血栓管理:プラクティカルガイド】を共催させて頂きました。

DVDが完成しました。

第42回日本救急医学会総会・学術集会 ランチョンセミナー
「フランスにおける救急医療-SAMU-」

フランス救急医療

2014年10月28日(火)~30(木)福岡にて開催されました「第42回日本救急医学会総会・学術集会」にて「Emergency Medical Services In France‐SAMU‐ (フランスにおける救急医療-SAMU-)」と題してランチョンセミナーが開催されました。座長に岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 救急医学専攻分野 氏家良人 先生、演者にフランスよりRichard先生をお迎えし、ご講演をして頂きました。

第47回日本小児呼吸器学会「BCVを用いた呼吸管理」聴講レポート

日本小児呼吸器学会

第47回日本小児呼吸器学会(会長:東京女子医科大学東医療センター新生児科 長谷川久弥先生)が10月24・25日の両日、日本一の電気街やAKB48劇場でお馴染のJR秋葉原駅前にあるダイビル秋葉原コンベンションホールで開催されました。

第7回 蛍光Navigation Surgery研究会レポート

本年10月18日 京都私学会館にて、「第7回蛍光Navigation Surgery研究会」が開催されました。 弊社は共催企業として浜松ホトニクス株式会社と共に、今回の研究会のお手伝いをさせて頂きました。遠方からも多くの先生方にご参加頂き、会場には約80名の先生方にお集まり頂きました。

経肺圧(食道内圧)の役割 呼吸療法医学会学術総会

2014年7月19日(土)~20(日)秋田にて開催されました「第36回呼吸療法医学会学術総会」にて「Role of Esophageal Pressure Monitoring on Mechanical Ventilation Setting of ARDS patients」(ARDS患者の人工呼吸器設定における食道内圧モニタリングの役割)と題してランチョンセミナーが開催されました。

経肺圧(肺内外圧差)を理解する

日本集中治療医学会

第41回日本集中治療医学会学術集会にて開催された、フロリダ大学教授Edger J. Jimenez先生による教育セミナーLS-6「経肺圧(肺内外圧差)を理解する」の講演内容をご紹介します。食道内圧測定による経肺圧(肺内外圧差)の理解と、重症呼吸不全症例に対する人工呼吸器設定のご参考になれば幸いです。

第41回 日本集中治療医学会報告

日本集中治療医学会報告

2014年2月27日から3月1日までの3日間、京都市の国立京都国際会館にて岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 救急医学専攻分野 教授 氏家良人先生を会長とし、第41回日本集中治療医学会学術集会が開催され、弊社は機器展示と教育セミナーを開催させていただきました。

脳神経モニタリングとしての新しい瞳孔指標について

脳神経モニタリング

去る2月28日(金)京都にて開催された「第41回日本集中治療医学会」にて 「脳神経モニタリングとしての新しい瞳孔指標について(New Pupil Index as a Neuromonitoring)」と題してイブニングセミナーが行われました。臨床的所見からわかり易い内容で講演をして頂きました。

第6回 蛍光Navigation Surgery研究会レポート

NavigationSurgery

2013年10月19日 神戸国際会議場にて、「第6回蛍光Navigation Surgery研究会」が開催されました。 蛍光Navigation Surgery研究会は、ICG蛍光法の有用性・安全性を検証し、安全な施行を啓発し、知識の交流を深めることを目的に、京都大学乳腺外科教授 戸井雅和先生、釧路労災病院院長 草野満夫先生、橋本クリニック院長橋本隆先生を発起人に発足いたしました。

臨床工学技士に求められるスキルと見えた課題 ~第23回 日本臨床工学会in山形~

safe

2013年5月18日(土)~19日(日)、第23回日本臨床工学会が『われわれの進むべき新たなる道-技士としてのスキルアップと飛躍-』をテーマに、約2,500名の関係者が山形駅近くの山形テルサ(イベント会場)と山形国際ホテルの二ヶ所に集結し盛大に開催されました。

第77回日本循環器学会学術集会ファイアサイドセミナー7

pci

2013年月3月15日(金)、日本循環器学会学術集会にて、弊社共催の“ファイアサイドセミナー7“【Therapeutic Hypothermia and PCI for Cardiac Arrest Patients:心停止患者への低体温療法および緊急PCI】を開催させていただきました。

DVDが完成しました。

第77回日本循環器学会学術集会 併設ワークショップ

第77回日本循環器学会学術集会 【2013年3月15日(金)~17日(日)、パシフィコ横浜】の前日にも、日本循環器学会蘇生教育小委員会主催のワークショップ【心原生心停止後のケアを学ぶ-低体温療法の導入手法-】が開催されました。

第26回日本手術看護学会年次大会イブニングセミナー レポート

第26回日本手術看護学会年次大会がパシフィコ横浜にて開催されました(会期:2012年11月23、24日)。 学会初日の夕方に弊社共催の“イブニングセミナー2“【「寒い!」はリスク 周術期体温管理の重要性は不変だ!】を開催させていただき、300名を超える看護師の方々がご来場されました。

高機能患者シミュレータによる人工呼吸器ケアセミナー(基礎編)の風景

セミナーでは講師として昭和大学病院看護部主任看護師集中ケア認定看護師である高野 洋先生並びに昭和大学病院看護部集中治療部看護師杉野 正先生のお二方を講師にお迎えし、首都圏を中心に新人看護師からベテランの看護師の方々まで幅広く20名の方に受講していただきました。

第57回 日本未熟児新生児学会学術集会ランチョンセミナー(共催)

2012年11月25日~27日の三日間、【和で育む新生児とその医療】をテーマに第57回日本未熟児新生児学会学術集会が開催されました(会長:熊本市民病院総合周産期母子医療センター新生児科 近藤裕一首席診療部長)。学術集会には例年どおり多数のドクター、医療関係者が参加され、各種講演・シンポジウムなどで賑わいました。

日総研セミナー「新生児における脳低温療法の基礎知識と看護ポイント」

脳低温療法は、ここ数年の間に世界で有効性が証明されており、新生児の医療現場においても取り入れられています。10月28日(日)大阪の田村駒ビルにて日総研セミナーで「動画&実技を交えた実践型講義で手探りだった看護からの脱却!新生児における脳低温療法の基礎知識と看護ポイント」が開催されました。

第5回 蛍光Navigation Surgery研究会レポート

2012年10月20日 キャンパスプラザ京都にて、「第5回蛍光Navigation Surgery研究会」が開催されました。弊社は共催企業として浜松ホトニクス株式会社と共に、今回のセミナーのお手伝いをさせて頂きました。遠方からも多くの先生方にご参加頂き、会場には約80名の先生方にお集まり頂きました。

第15回日本脳低温療法学会 特別講演のご報告 / セミナー収録DVDを無償提供

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2012年月7月6日(金)、北里大学救命救急医学准教授・北原孝雄会長の下、横浜シンポジアにて、第15回日本脳低温療法学会が開催され、弊社は特別講演「Current status and prospects of therapeutic hypothermia for severe head injury and cerebrovascular disease」を後援させていただきました。

DVDが完成しました。

第22回 日本臨床工学会in富山、聴講レポート

質の高い医療を提供するために病院全体のインフラ整備を目的としたシステム構築や適切な安全管理体制を実現するために教育支援体制を充実させることなど、様々な場面で臨床工学技士としての業務を拡大し、活躍の場を増やしていることが窺えました。

日本麻酔科学会第59回学術集会機器展示を終えて

6月7日から神戸国際会議場・ポートピアホテルで開催されました日本麻酔科学会第59回学術集会にて機器展示を実施いたしました。今回弊社は先生方に待望いただきましたHOYA社製AWS用薄型イントロックを中心に、商品紹介をさせていただきました。

第112回日本外科学会 ランチョンセミナー
「ICG蛍光法の現状と展望–光が導く消化器外科手術-」

2012年4月12日~14日 幕張メッセ国際会議場にて、宮崎 勝先生(千葉大学大学院医学研究院臓器制御外科学 教授) 会頭の下、『第112回日本外科学会 定期学術集会』が華々しく開催されました。

第39回日本集中治療医学会学術集会 ランチョンセミナー
「心停止後低体温療法時における脳機能モニタリングとしてのaEEG」

海外ではすでに脳機能モニタリングにおいて脳波と連動してaEEGでの評価がなされています。ルンド大学・Intensive and Perioperative Care、 Hans Friberg先生をお招きし開催しましたランチョンセミナー(「心停止後低体温療法時における脳機能モニタリングとしてのaEEG」)をご報告させていただきます。

第4回 蛍光Navigation Surgery研究会レポート

2011年10月15日 東京大学山上会館にて、「第4回蛍光Navigation Surgery研究会」が開催されました。弊社は共催企業として浜松ホトニクス株式会社と共に、今回のセミナーのお手伝いをさせて頂きました。北は北海道から南は沖縄まで遠方からも足を運んで頂き、会場には約90名の先生方にご参加いただきました。

第14回 日本脳低温療法学会教育セミナーDVDのご案内

2011年7月1~2日、九州新幹線が全線開通した鹿児島で、第14回日本脳低温療法学会(かごしま県民交流センター)が開催されました。ILCOR2010で重症新生児仮死のHIEに対し脳低温療法が推奨されたこと、学会長が茨 聡先生(鹿児島市立病院総合周産期母子医療センター新生児科)ということもあり、新生児科や小児科の先生方が多く来場されました。

DVDが完成しました。

第21回 日本臨床工学会レポート

2011年5月21~22日、『臨床工学技術の伝承-未来へのアプローチ』をテーマに第21回日本臨床工学会が開催されました。会場は大分空港から風光明媚な山間と海岸を眺めながらバスで1時間・・・

第13回 日本脳低温療法学会スポンサードセミナー 演題・演者のご紹介

2010年7月2日(金)11:00~12:00 大阪・千里ライフサイエンスセンターで開催される脳低温療法学会において脳低温療法に関する共催セミナーを行います。

第112回 日本小児科学会学術集会レポート

2009年4月17日(金)~19日(日) 奈良県文化会館にて開催されました「第112回 日本小児科学会学術集会」をレポートいたします。

第22回 日本手術看護学会年次大会展示レポート

2008年10月10日~11日の2日間、徳島県徳島市のアスティ徳島にて、徳島大学手術部:鈴木元子師長を大会長と・・・

第1回ICG蛍光NavigationSurgeryセミナー

昭和大学上條講堂にて第1回ICG蛍光Navigation Surgeryセミナーが開催されました。

危機管理産業展 2009

新型インフルエンザ対策支援企業団体「ジャパンメディカルパートナーズ」に参加しており、活動の一つとして展示に参加させていただきました。

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