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第36回日本呼吸療法医学会総会セミナー/シンポジウムのご案内

2014年7月19日(土)、第36回 日本呼吸療法医学会総会にて開催されますランチョンセミナー、シンポジウムについてご案内させていただきます。

 

2014年7月19日(土) 12:00~13:00 ランチョンセミナー2

「Role of Esophageal Pressure Monitoring on Mechanical Ventilation Setting in ARDS patients.」

座長: 小谷 透 先生 (東京女子医科大学麻酔学教室 准教授)
講者: Giuseppe Foti, MD (Director of Emergency Anesthesia and Intensive Care Department
Azienda Ospedaliera della Provincia di Lecco. ITALY)

 

2014年7月19日(土) 13:10~15:40 シンポジウム4

BCVのガイドライン作成に向けて

更に広がるBCVの世界(外来、救急、病棟、ICU、リハビリ、そして在宅<慢性疾患>)

座長:

小谷 透 先生 (東京女子医科大学麻酔学教室 准教授)

岡田 邦之 先生 (おかだこどもの森クリニック 院長)

シンポジスト:

 

外来診療におけるBCV の現状とその主観的効果に対する検討

岡田 邦之 先生 (おかだこどもの森クリニック 院長)

 

救急・集中領域とBCV(RTX)

吉田 省造 先生 (岐阜大学医学部附属病院高次救命治療センター 助教)

 

当院での体外式陽陰圧式人工呼吸器を使用した呼吸療法について~多職種連携を経験して~

成宮 博理 先生 (京都第二赤十字病院救命救急センター 医長)

 

小児に対するBCV 間欠的使用の有効性の検討

港 敏則 先生 (公立豊岡病院組合立豊岡病院小児科 部長)

 

PICU におけるBCV の活用法

植田 穣 先生 (埼玉医科大学病院小児科 助教)

 

リハビリテーション領域におけるRTX 使用経験

山内克哉 先生 (浜松医科大学医学部附属病院リハビリテーション科 助教)

 

呼吸器内科医が考えるBCVの適応

門脇 徹 先生 (国立病院機構松江医療センター呼吸器内科 医長)

 

 

(2014年6月 人工呼吸器部)

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