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『 脳卒中の再発防止には指標が必要 ~大館市立総合病院 脳神経外科部長 佐々木正弘先生 』

大館市立総合病院 脳神経外科部長 佐々木正弘先生 

2008年3月の日本脳卒中学会で「全血血小板凝集能測定装置を用いた外来抗血小板治療患者の特徴」の表題で、ポスター発表をされました。(P-2-2-07) 脳卒中の再発予防には、指標となるデータを測定することが必要であると提言。
そして、的確な予防策を患者さんに提示する事を目標とされています。

現在の活動や、WBAカルナの使用についてお聞きしました。

 

 

大館市立

プロフィール

平成5年 自治医科大学卒業
平成7年 秋田大学脳神経外科医員
(中略)
平成13年 公立角館総合病院 脳神経外科医長
平成15年 秋田県立脳血管研究センター 脳神経外科研究員
平成17年 大館市立総合病院 脳神経外科部長

 

 

 

リンク:

大館市立総合病院HP  http://www.odate-hp.odate.akita.jp/

脳卒中ガイドライン2004  http://www.jsts.gr.jp/jss08.html 

脳卒中ガイドライン2007リハビリテーション原案公開開始(パブリックコメント募集中)
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jarm/iinkai/sinryo-guide/call_for_public_comments_4.htm

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