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ユーザーの声

MONNAL T60 ベンチレータ
一般財団法人双仁会黒石厚生病院 理事長・院長 石原 弘規先生

掲載:2018年7月 / 文責:レスピラトリ・ケア部 ベンチレータチーム

MONNAL T60 ベンチレータ 一般財団法人双仁会黒石厚生病院 理事長・院長 石原 弘規先生

長期の人工呼吸を要する患者さんに使用するベンチレータの
「安全性の確保と患者さんのQOL向上」

赤外観察カメラシステム「PDE」Vol.7
鹿児島大学 消化器・乳腺甲状腺外科 講師 中条 哲浩先生

掲載:2017年11月 / 文責:クリティカル・ケア部

赤外観察カメラシステム「PDE」Vol.7 鹿児島大学 消化器・乳腺甲状腺外科 講師 中条 哲浩先生

副甲状腺の自家蛍光特性を応用。ICG等の薬剤を使わずに
赤外観察カメラだけで副甲状腺を簡単に同定・検出!

エアパッド特定加温装置「ウォームエアー」
大阪市立総合医療センター 救命救急センター副部長 有元 秀樹先生

掲載:2017年10月 / 文責:クリティカル・ケア部

エアパッド特定加温装置「ウォームエアー」大阪市立総合医療センター 救命救急センター副部長 有元 秀樹先生

低体温療法・目標体温管理療法(TTM)におけるシバリング対策

カプノメータ「マシモ EMMA」
あおぞら診療所墨田 院長 前田 浩利先生

掲載:2017年7月 / 文責:クリティカル・ケア部

カプノメータ「マシモ EMMA」あおぞら診療所墨田 院長 前田 浩利先生

在宅診療において日常的にEtCO2をモニタリング!
小型化・軽量化されたその意義とは?

病院用電源タップ「MKZ 45」
三之町病院 看護師 川村 小百合さま

掲載:2017年3月 / 文責:クリティカル・ケア部

社会医療法人嵐陽会三之町病院 病院用タップ「MKZ45」

JIS規格に適合した病院用向けの電源供給タップ。
医療現場でのそのメリットとは?

「アンブ蘇生バッグ SPURⅡ」
佐渡総合病院 臨床工学技士 岩崎 雄志さま

掲載:2017年3月 / 文責:クリティカル・ケア部

新潟県厚生連佐渡総合病院 「アンブ蘇生バッグSPURⅡ」

ディスポーザブルという選択は、安全管理と感染対策と
コストパフォーマンスを大事にした新しいスタイル。

瞳孔記録計「NPi-200」
名古屋市立大学病院 集中治療部部長 祖父江 和哉先生

掲載:2016年5月 / 文責:クリティカル・ケア部

一度使ったら止められない!短期間で定着!
その理由は?

赤外観察カメラシステム「PDE」Vol.6 下部消化管術中の血流評価
順天堂大学 教授 坂本 一博先生

掲載:2016年5月 / 文責:クリティカル・ケア部

順天堂大学 消化器外科学講座 下部消化管外科学 教授 坂本 一博 先生

下部消化器外科領域での有用性で、ICG蛍光法が注目されています。そこで、PDEを用いた手技・観察のポイント等について、お話を伺いました。

人工呼吸器 「AVEA」
いわき市立総合磐城共立病院 未熟児・新生児科 主任部長 本田 義信先生

掲載:2015年10月 / 文責:レスピラトリ・ケア部

地域周産期センターで「新生児呼吸管理における人工呼吸器AVEAの臨床的有用性」について、お話を伺いました。

「アンブ蘇生バッグSPURⅡ」
秋田厚生医療センター 看護師長 水野 住恵さま、看護師長 秋本 智美さま

掲載:2015年8月 / 文責:クリティカル・ケア部

蘇生バッグ使用における課題とディスポーザブル蘇生バッグを活用された課題解決の過程について、お話を伺いました。

赤外観察カメラシステム「PDE」Vol.5 冠動脈バイパス手術中の血流評価
秋田大学大学院 教授 山本 浩史先生

掲載:2015年8月 / 文責:クリティカル・ケア部

冠動脈バイパス術は冠動脈病変の先で血管をバイパスさせ、心筋への血流を増やす手術です。PDEでの観察ポイント等について、お話を伺いました。

人工呼吸器「MONNAL T60」
岩手県立胆沢病院 CEセンター主任 菊池 雄一さま

掲載:2015年7月 / 文責:レスピラトリ・ケア部

地域の公私医療機関との機能分担と連携を図りながら、一般医療のほか、救急医療及び高度・専門医療を担う総合病院。
カタログだけではわからないMONNAL T60の実際について、お話を伺いました。

赤外観察カメラシステム「PDE」Vol.4 食道再建時胃管の血流評価
埼玉医科大学 総合医療センター 消化管・一般外科 熊谷 洋一先生

掲載:2015年5月 / 文責:クリティカル・ケア部

切除された食道のかわりに胃や腸などを用いて再建し食事をおこなえるようにする食道再建術。PDEを用いた研究に取り組まれ、学会等で多数の発表を頂いております熊谷先生にお話を伺いました。

赤外観察カメラシステム「PDE」Vol.3乳房再建時の皮弁の血流評価
社団法人 乳房再建研究所 武石 明精先生

掲載:2015年4月 / 文責:クリティカル・ケア部

乳がん手術において、術後のQOL維持も大きな課題であり、失った乳房を再建する乳房再建術は特に期待の大きい分野です。多くの施設で乳房再建術の実施、指導をされておられる武石先生にお話を伺いました。

aEEG脳波計「ニコレーワン」
苫小牧市立病院 新生児科医長 大門 祐介先生

掲載:2015年1月 / 文責:クリティカル・ケア部

地域周産期母子医療センターとして、未熟児、新生児のために必要な治療・看護を行うNICUを運営してる病院。「aEEG脳波計ニコレーワンモニタ」の使用経験について、お話を伺いました。

経皮血液ガスシステム「TCM/TOSCA」
慶応義塾大学 呼吸器内科 福永 興壱先生、大塚 健悟先生、佐藤 美奈子先生
慶応義塾大学 麻酔科(ICU) 上田 朝美先生

掲載:2014年12月 / 文責:クリティカル・ケア部

導入いただいている「経皮血液ガスシステムTCM/TOSCA」の使用経験について、お話を伺いました。

陽陰圧体外式人工呼吸器「RTX」
秋田県立医療療育センター 小児科医長 豊野 美幸先生

掲載:2014年10月 / 文責:レスピラトリ・ケア部

子どもの発達への幅広い支援、障害児・者に応じたきめ細かな療育、地域機関と連携した療育など、家族を含めた総合的な支援を行っている施設。
「重症心身障害児・者や神経筋疾患の患者様に対するBCVの有用性」について、お話を伺いました。

「アンブ蘇生バッグSPURⅡ」
奈良県総合医療センター 医療安全推進室副室長 木下 久美子さま、
病棟師長 黒田 和子さま

掲載:2014年10月 / 文責:クリティカル・ケア部

今、医療安全は医療機関にとって最も関心の高い課題の一つです。
ディスポーザブルBVM採用による医療安全対策について、お話を伺いました。

赤外観察カメラシステム「PDE」vol.2 センチネルリンパ節生検
日野市立病院 森 克昭先生

掲載:2013年12月 / 文責:クリティカル・ケア部

PDEをリリース当初からレンタル導入して頂き、その後活用実績を見てご購入いただきました。
導入の背景と経緯、導入後の結果について、お話を伺いました。

赤外観察カメラシステム「PDE」vol.1 肝芽腫の肺転移
神奈川県立こども医療センター 北河 徳彦先生

掲載:2013年11月 / 文責:クリティカル・ケア部

ICG蛍光法の実施にPDEをレンタルにてご活用いただいております。その使用方法、レンタル導入の理由、ICG蛍光法の今後応用について、お話を伺いました。

通常はシミュレーション・ラボセンター、 災害時にはERスペースに変身
国家公務員共済組合連合会シミュレーション・ラボセンター(KS-lab) 大森 正樹先生

掲載:2013年8月 / 文責:クリティカル・ケア部

医療の安全確保のため、シミュレーション教育に取り組んでおられます。研修には運営も含め全施設が参加し、更に研修とKS-labのコストについて独自の清算方式を作り出すなどユニークなアイデアを駆使し、年間約2,000名の医療従事者および一般の方に利用されています。

日本初!「医療シミュレータ教育修士課程」を設置
島根大学大学院医学系研究科

掲載:2012年5月 / 文責:クリティカル・ケア部

世界で広がりを見せるシミューション教育に、日本では初めてとなる“シミュレータ教育 修士課程”が設置されました。シミュレータ教育のインストラクターの育成に取り組まれておられます。

臨床能力を有する薬剤師育成の取り組み
九州保健福祉大学薬学部 教授 徳永 仁准先生

掲載:2011年8月 / 文責:クリティカル・ケア部

チーム医療で活躍できる薬剤師さんを育成する教育現場の変化をご紹介。文部科学省が推進する質の高い医療人を養成する教育プログラム“医療人GP”に採択された徳永先生にお話を伺いました。

体温管理システム「スマートケア」
長野県立総合リハビリテーションセンター 手術室看護師 大久保 貴弘さま

掲載:2011年6月 / 文責:クリティカル・ケア部

スマートケア導入施設の手術室看護師 大久保さまに、スマートケアを使用した手術時加温方法について紹介いただきました。

陽陰圧体外式人工呼吸器「RTX」
東海大学医学部付属病院 高度救命救急センター 看護部さま

掲載:2010年12月 / 文責:レスピラトリ・ケア部

2009年に呼吸ケアチームが設置され、看護部が中心になり運営されています。『呼吸ケアチーム出張サービス』を展開しており、陽陰圧体外式人工呼吸器RTXが欠かせないとのことです。

薬学部の新しい臨床教育

掲載:2009年12月 / 文責:クリティカル・ケア部

臨床現場で幅広く活躍できる薬剤師を育てる為に薬学教育6年制が2006年よりスタートしました。「よりベッドサイドに近い薬剤師」の育成と その取り組みが薬学の世界で始まっています。

体温管理システム「ArcticSun2000」
横浜市立大学附属市民総合医療センター 高木 俊介先生、田原 良雄先生

掲載:2009年12月 / 文責:クリティカル・ケア部

2007年より取扱い始めてから約2年が経つ体温管理システム Arctic Sun。 以来、多くの救命救急センターでご使用いただいております。

血小板凝集能測定装置「全血式WBAカルナ」
大館市立総合病院 脳神経外科部長 佐々木 正弘先生

掲載:2008年7月 / 文責:クリティカル・ケア部

脳卒中の再発予防には、指標となるデータを測定することが必要であると提言。2008年3月の日本脳卒中学会で「全血血小板凝集能測定装置を用いた外来抗血小板治療患者の特徴」の表題で、ポスター発表をされました。

日本初 兵庫県と県立がんセンターによる新たな試み
兵庫県立がんセンター 麻酔センター長 神戸大学名誉教授 医学博士 尾原 秀史先生

掲載:2008年 / 文責:クリティカル・ケア部

優秀な医師の確保と育成を目指し、県病院の研修医のシミュレーション教育を一括して行なう施設が誕生しています。

「IMIのレンタルサービス」 を利用するメリットについて
神鋼加古川病院 ME室 尹 成哲先生

掲載:2008年2月

心臓血管外科の立ち上げ、ICUの新設に伴い2005年8月 兵庫医科大学より神鋼加古川病院に着任された尹先生。コスト、機種統一、最新機能の活用といったレンタルに対するトータルな考え方を伺いました。

陽陰圧体外式人工呼吸器「RTX」
東京女子医科大学麻酔科学教室 准教授医学博士 小谷 透先生

掲載:2007年10月 / 文責:レスピラトリ・ケア部

RTX「陽・陰圧体外式人工呼吸器(BCV)」に関するロングインタビュー。RTXの印象、使用経験、効果などについて、お話を伺いました。

経皮PCO2/SpO2モニタリングシステム「TOSCA」
KKR札幌医療センター 福家 聡先生

掲載:2007年12月 / 文責:レスピラトリ・ケア部

従来の経皮的測定装置を改良。
最大12時間の測定が可能となり、我々の行った基礎的な検討においても臨床使用に耐えうる信頼性を確認できました。

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