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学会展示会レポート

第20回日本脳低温療法・体温管理学会 教育セミナー
「集中治療における脳機能モニタリングの最前線」

第20回日本臨床救急医学会総会・学術集会 ランチョンセミナー「神経集中治療におけるモニタリング-瞳孔からみえてくる評価と可能性ー」のご報告

2017年7月8日(土) ホテルメルパルク熊本
演者:永山 正雄先生 (国際医療福祉大学医学部 神経内科学 教授)
座長:黒田 泰弘先生 (香川大学医学部 救急災害医学 教授)

第28回日本臨床モニター学会総会 教育講演
「新しい筋弛緩モニタリング - TOF-cuffTMの有用性は?」

第20回日本臨床救急医学会総会・学術集会 ランチョンセミナー「神経集中治療におけるモニタリング-瞳孔からみえてくる評価と可能性ー」のご報告

2017年6月24日(土) 東京医科大学病院
演者:鈴木 孝浩 先生 (日本大学医学部 麻酔科学系麻酔科学講座 主任教授)
座長:川前 金幸 先生 (山形大学医学部 麻酔科学講座 主任教授)

日本麻酔科学会第64回学術集会 共催セミナー
「筋弛緩モニタリングの新潮流」

日本麻酔科学会第64回学術集会共催セミナー(ランチョン)「筋弛緩モニタリングの新潮流」ご報告
2017年6月8日(木) 神戸ポートピアホテル
演者:Josep Rodiera M.D. phD, Msc
(ジョセップ ロディエラ先生)「TOF-cuff」開発者
(スペイン セントロ・メディコ・テクノン病院 麻酔科部長)
座長:中塚 秀輝 先生 (川崎医科大学 麻酔・集中治療医学1 教授)

第20回日本臨床救急医学会総会・学術集会 ランチョンセミナー
「神経集中治療におけるモニタリング-瞳孔からみえてくる評価と可能性ー」

第20回日本臨床救急医学会総会・学術集会 ランチョンセミナー「神経集中治療におけるモニタリング-瞳孔からみえてくる評価と可能性ー」のご報告

2017年5月27日(土) 東京ビッグサイト
演者:横堀 將司 先生 (日本医科大学大学院医学研究科 救急医学分野 講師)
座長:永山 正雄 先生 (国際医療福祉大学医学部 神経内科学 教授)

Tokyo Resuscitation Academy 2017 国士舘大学創立100周年記念
「東京レサシテーションアカデミー」に参加して

Tokyo Resuscitation Academy 2017 国士舘大学創立100周年記念
「東京レサシテーションアカデミー」に参加して

2017年3月14日~15日、国士舘大学大学院救急システム研究科教授田中秀治先生を東京レサシテーションアカデミー2017塾長として、国士舘大学世田谷キャンパス メープルセンチェリーホール大講堂で本アカデミーが開催されました!

第44回日本集中治療医学会学術集会 神経集中治療ハンズオン

第44回日本集中治療医学会学術集会 出展製品のご案内

第44回日本集中治療医学会学術集会(2017年3月9日~11日、札幌市、会長 丸藤哲先生 北海道大学先進急性期医療センター救急科教授)にて開催された[神経集中治療ハンズオン]にご協力させて頂きましたのでご報告申し上げます。

第19回新生児呼吸療法モニタリングフォーラム 企業企画セッション8

第19回新生児呼吸療法モニタリングフォーラム 企業企画セッション8「CLiO2(FiO2自動調整機能)つかってみました!」のご報告

第19回新生児呼吸療法モニタリングフォーラム 企業企画セッション8「CLiO2(FiO2自動調整機能)つかってみました!」が、2017年2月16日~18日、大町市文化会館・大町公民館にて開催されました。弊社は2日目の17日、企業企画セッション8を共催いたしました。

国際脳神経救急・集中治療合同シンポジウム「脳神経救急・集中治療の基礎を学ぼう」

国際脳神経救急・集中治療合同シンポジウム ハンズオンセミナー「脳神経救急・集中治療の基礎を学ぼう」ご報告

2016年11月19日(土)~21日(月)に開催された国際脳神経救急・集中治療合同シンポジウムにおきまして、【ハンズオンセミナー6:脳神経救急・集中治療の基礎を学ぼう】を共催させて頂きましたのでご報告申し上げます。

第9回蛍光Navigation Surgery研究会

第9回蛍光Navigation Surgery研究会のご報告

2016年10月15日 京都私学会館にて、「第9回蛍光Navigation Surgery研究会」が開催されました。9年目を迎えました「第9回蛍光Navigation Surgery研究会」では、記念講演として当研究会の発起人であられます、静和会静和記念病院 院長 草野満夫先生をお招きし、蛍光Navigation Surgeryの歴史や、今までの軌跡を御講演頂きました。

第26回日本呼吸ケア・リハビリテーション学会学術集会「コーヒーブレイクセミナー 5 」

第26 回日本呼吸ケア・リハビリテーション学会学術集会「コーヒブレイクセミナー 5 」共催のご報告

第26回日本呼吸ケア・リハビリテーション学会学術講演会(会長 聖路加国際病院 呼吸器センター 特別顧問 蝶名林直彦先生)にて、座長に地方独立行政法人長野県立病院機構 理事長 久保惠嗣先生を、演者にKKR札幌医療センター 感染制御部部長代行 呼吸器内科医長 福家聡先生をお招きし、コーヒーブレイクセミナー「一般病棟でこそ使ってみよう!経皮的CO2モニタリング装置(TOSCA)」を共催させていただきました。

第38回日本呼吸療法医学会学術集会 ランチョンセミナー

第38回日本呼吸療法医学会学術集会 ランチョンセミナーのご報告

2016年7月16日、17日にわたり、第38回日本呼吸療法医学会が名古屋国際会議場で開催されました(会長:西田修 先生 藤田保健衛生大学医学部 麻酔・侵襲制御医学講座)。学会初日に弊社は「ICUにおける食道内圧測定:有用性と展望」とのテーマのもと、ランチョンセミナーを共催させて頂きました。

第33回日本小児難治喘息・アレルギー疾患学会「BCVハンズオンセミナー」

第33回日本小児難治喘息・アレルギー疾患学会「BCVハンズオンセミナー」の共催を終えて

「第33回日本小児難治喘息・アレルギー疾患学会」が2016年7月16、17日の両日に宮城県立こども病院の三浦克志先生が会長となられ、仙台国際センターで開催されました。今回は、過去最高の約1000名の方々が参加され、優れたご発表ならびに活発な討議が行われました。

第27回日本臨床モニター学会総会 教育セミナー

第27回日本臨床モニター学会総会 教育セミナーご報告

去る2016年4月29日(金)~ 30日(土)、沖縄コンベンションセンターで第27回日本臨床モニタ学会総会(大会長琉球大学大学院医学研究科 麻酔科学講座教授 垣花 学先生)が開催されました。弊社では本学会総会において教育セミナー「未来の血行動態のモニターとは?」-バイオリアクタンス法を用いた非侵襲的な心拍出量モニターの概要と将来性-を共催させて頂きましたのでご報告いたします。

第56回日本呼吸器学会学術講演会イブニングセミナー

第56回日本呼吸器学会学術講演会イブニングセミナーのご報告

第56回日本呼吸器学会学術講演会にて、座長に北海道大学 大学院医学研究科 呼吸器内科学分野 教授 西村正治先生を、演者にユタ大学 教授 Robert L. Jensen先生をお招きし、イブニングセミナー「Interpreting the Carbon Monoxide Diffusing Capacity in a Complex clinical Environment - 複雑な臨床現場におけるDLcoの解釈」を共催させていただきました。

第43回日本集中治療医学会学術集会 共催ランチョンセミナー

日本集中治療医学会学集会

「敗血症における輸液管理 循環動態管理の役割」米国敗血症ガイドライン策定委員のおひとりである、ワシントン大学准教授のオズボーン先生に敗血症における輸液の役割、対応留意点、循環動態管理の役割を中心に御説明頂きました。大変にCuteでInformativeな講演内容に、参加ドクターからは沢山の称賛の声を頂きました。

第43回日本集中治療医学会学術集会 共催ランチョンセミナー

日本集中治療学会学術集会

2016年2月11日(木)~14日(日)に開催された日本集中治療学会学術集会にて、 ランチョンセミナー「集中治療における神経モニタリング Intensivistのためのminimum essential」を共催させて頂きました。非常に広い会場にも拘わらず、多くの皆様にお集まりいただき、ほぼ満席となり、神経蘇生、神経モニタリングへのご関心の高さを感じることができました。

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